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CellREDM

CellREDM 江南のECMスキンブースター

カウンセリングにてご案内いたします〜

CellREDMは、ヒト無細胞真皮マトリックス(hADM)由来の細胞外マトリックス(ECM)を真皮へ直接補充する注射型スキンブースター。コラーゲンを「作らせる」のではなく「届ける」発想で、薄くなった肌の土台に働きかけます。江南(カンナム)駅からすぐの立地です。

★ 4.9 Google評価 | 1,300㎡ ブティックのご案内 | 365 営業日 | AS FEATURED Business Wire · AP News · MarketWatch · Yahoo Finance

CellREDM

CellREDM

CellREDM · Gangnam Seoul Korea

カウンセリングにてご案内いたします〜

CellREDMは、ヒト無細胞真皮マトリックス(hADM)由来の細胞外マトリックス(ECM)を真皮へ直接補充する注射型スキンブースター。コラーゲンを「作らせる」のではなく「届ける」発想で、薄くなった肌の土台に働きかけます。江南(カンナム)駅からすぐの立地です。

RE:BERRY全院合計

施術実績30,000件以上

Direct Consult & Treatment

院長

仁川空港から数分

仁川空港
クイックアンサー

CellREDMとは何ですか?

CellREDMは、ヒト無細胞真皮マトリックス(hADM)由来の細胞外マトリックス(ECM)——Type I/IIIコラーゲン・エラスチン・GAGs・フィブロネクチン——を真皮へ直接補充する注射型スキンブースターです。コラーゲンの生成を促す刺激型とは発想が異なり、真皮の土台成分そのものを約75µmの微粒子として届けます。セッションは麻酔クリームを含めても短時間で、RE:BERRY江南では院長が真皮の密度を判読したうえで適否をご説明し、費用はカウンセリングにてご案内します。

Effects & Progress

Effects & Progress

刺激型のようにコラーゲンの生成を待つのではなく、真皮の構成成分そのものを直接補充するため、変化の起点が「ご自身が作る」ではなく「補われた土台」にあります。

時期経過の目安
施術直後

注入部位に小さな膨らみや赤みが出ることがあります。多くは数日で落ち着き、メイクや観光に大きな支障が出にくい経過です。

2週間後

補充されたマトリックスが肌になじんでいく時期です。うるおいと肌あたりの変化から感じ始める方が多くいます。

1〜3ヶ月後

土台の密度感とハリの変化がはっきりしてくる時期です。判読記録と比較しながら、経過を客観的に確認します。反応の速さには個人差があります。

6〜12ヶ月

持続はおよそ3〜6か月が目安です。補充された成分は少しずつ代謝されるため、状態を保ちたい方には次回の補充や刺激型との組み合わせをご案内します。

施術プロセス

CellREDM — カウンセリングからアフターケアまでの4ステップ

※ 施術の流れをわかりやすくご説明するため、参考画像はAIで生成しています。
STEP 1

STEP 1. 1対1カウンセリング

医師が肌のハリ・真皮の厚み・キメの状態を診察し、多光スペクトル分析の記録とあわせて、補充型のCellREDMが適するか、刺激型のスキンブースターが適するかを判読します。

STEP 2

STEP 2. Cleansing & Numbing Cream

洗顔後、麻酔クリームを20〜30分なじませます。開封前に未開封の製品ラベルをご一緒に確認します。

STEP 3

STEP 3. Precision Dermal Injection

判読で決めた設計に沿って、約75µmのECM微粒子を真皮の狙った層へ注入します。医師がゾーンごとに深さと量を調整しながら進めます。

STEP 4

STEP 4. Soothing Care & Aftercare Guide

肌を落ち着かせるケアを行い、多くの方はその日のうちに日常生活へ戻れます。補充された成分が土台になり、なじみとともにハリの変化を感じていきます。

効果と経過

効果と経過

真皮へECMを直接補充

従来のスキンブースターの多くは、PNやPDLLAなどでご自身の組織に働きかけ、コラーゲンが作られるのを待つ「刺激型」でした。CellREDMは発想が異なり、真皮を構成する細胞外マトリックス(ECM)そのものを注入して直接補充します。コラーゲンを作る力が落ちてきた肌でも、変化の起点を「補われた土台」に置けることが、この施術のいちばんの特徴です。注入に伴う刺激の寄与は補助的なものとして、正直にご説明します。

Fine Lines & Pores

CellREDMに含まれるのは、Type I/IIIコラーゲン、エラスチン、GAGs(グリコサミノグリカン)、フィブロネクチン——いずれも真皮のハリと弾力を支えている主要な構造成分です。約75µmという微細な粒子に加工されているため注射で扱いやすく、5ccあたり約160mgのECMを、判読で決めた層へ均一に届けることができます。足りなくなった成分を、足りない場所へ補うという直接的な設計です。

Texture & Glow

CellREDMのベースは、ドナー由来の細胞成分をすべて除去し、マトリックス構造のみを残したヒト無細胞真皮マトリックス(hADM)です。細胞を移植するものではありません。韓国で初めて組織バンクを設立したHans Biomed社が、AATB(米国組織バンク協会)認証の管理基準のもとで製造し、韓国内ではHugel社を通じて2025年9月に発売されました。素材の由来と管理体制まで、カウンセリングでそのままご説明できる注入剤です。

短いダウンタイムの注射型

CellREDMは注射型の施術のため切開はなく、多くの方はその日のうちに日常生活へ戻れます。注入部位の小さな膨らみや赤みは数日で落ち着くことがほとんどです。補充されたマトリックスは時間とともに体内で代謝されるため、持続はおよそ3〜6か月が目安で、永続するものではありません。経過と実感には個人差があり、状態を保ちたい方には判読記録を見ながら次回のタイミングをご案内します。

時期
経過の目安
施術直後
注入部位に小さな膨らみや赤みが出ることがあります。多くは数日で落ち着き、メイクや観光に大きな支障が出にくい経過です。
2週間後
補充されたマトリックスが肌になじんでいく時期です。うるおいと肌あたりの変化から感じ始める方が多くいます。
1〜3ヶ月後
土台の密度感とハリの変化がはっきりしてくる時期です。判読記録と比較しながら、経過を客観的に確認します。反応の速さには個人差があります。
6〜12ヶ月
持続はおよそ3〜6か月が目安です。補充された成分は少しずつ代謝されるため、状態を保ちたい方には次回の補充や刺激型との組み合わせをご案内します。

施術プロセス

CellREDM — カウンセリングからアフターケアまでの4ステップ

※ 施術の流れをわかりやすくご説明するため、参考画像はAIで生成しています。
STEP 1. 1対1カウンセリング
STEP 1. 1対1カウンセリング

医師が、どの部位の真皮がどの程度薄くなっているのかを診察します。肌のハリ、真皮の厚み、キメ、乾燥の程度まで多光スペクトル分析の記録とあわせて確認したうえで、ご自身のコラーゲンを作る力に働きかける刺激型が良いのか、細胞外マトリックス(ECM)を直接補充するCellREDMが良いのかを患者さまとご相談しながら判断します。注入する範囲と量もこの判読に沿って設計します。

STEP 2. クレンジング&麻酔クリーム
STEP 2. クレンジング&麻酔クリーム

洗顔後、注入する範囲に麻酔クリームを塗布して肌を整えます。CellREDMはドナー由来の細胞成分を除去したヒト無細胞真皮マトリックス(hADM)をベースとする注入剤で、密封された正規の製剤を使用前に患者さまへお見せして確認いただきます。準備の間に、注入後に出やすい反応と過ごし方についてもあらためてご説明します。

STEP 3. Precision Dermal Injection
STEP 3. Precision Dermal Injection

判読で決めた設計に沿って、Type I/IIIコラーゲン・エラスチン・GAGs・フィブロネクチンを含む約75µmのECM微粒子を、真皮の狙った層へ注入します。5ccあたり約160mgというECM含量を持つ注入剤のため、医師がゾーンごとに深さと量を細かく調整しながら、薄くなった土台へ均一に届けます。カウンセリングを行った医師本人が注入まで担当します。

STEP 4. 鎮静ケア&アフターケアのご案内
STEP 4. 鎮静ケア&アフターケアのご案内

注入セッションの直後は、クーリングと再生クリームでお肌を落ち着かせます。針痕や軽いむくみは通常1〜2日で治まります。当日はサウナ・飲酒・激しい運動をお控えください。効果は通常3〜6ヶ月程度維持され、お肌に合った再施術の間隔は医師がご案内します。

効果・ダウンタイム

CellREDMが選ばれる理由と渡韓スケジュール

  • 直接補充という発想:コラーゲンの生成を待つのではなく、Type I/IIIコラーゲン・エラスチン・GAGs・フィブロネクチンを真皮へそのまま届けます
  • 約75µmの微粒子設計:5ccあたり約160mgのECMを含む注入剤を、真皮の狙った層へ注入します
  • 無細胞処理:ドナー由来の細胞成分を除去したヒト無細胞真皮マトリックス(hADM)がベースです
  • 組織バンクの管理体制:韓国で初めて組織バンクを設立したHans Biomed社が製造し、AATB(米国組織バンク協会)の認証を受けた管理基準で取り扱われ、韓国内ではHugel社が販売しています(2025年9月発売)
  • 正直な経過説明:直接補充が主で、注入に伴う刺激の寄与は補助的。持続はおよそ3-6か月が目安で、効果には個人差があります
  • 費用はカウンセリングで書面提示:来院後の上乗せなし。帰国後90日間は主治チームがLINEで日本語フォロー
経過施術後の状態
カウンセリング+真皮の判読+CellREDMの施術。セッションは10-20分ほどで、麻酔クリームを含めても半日かからない項目です
注入部位の小さな膨らみや赤みが徐々に落ち着きます。観光やショッピングは多くの場合通常どおり可能です
無料の経過確認+日本語の術後説明書と多言語カルテのお渡し
主治チームがLINEでフォロー。持続の目安は3-6か月のため、次回の注入時期と来韓日程もLINEで設計します
施術比較

CellREDM(補充型)とリジュラン・ジュベルック(刺激型)の違い

比較項目CellREDM(ECM直接補充)リジュラン(PN刺激)ジュベルック(PDLLA刺激)
主成分・由来ヒト無細胞真皮マトリックス(hADM)由来のECM(Type I/IIIコラーゲン・エラスチン・GAGs・フィブロネクチン)サーモンDNA由来PN(ポリヌクレオチド)PDLLA(生分解性ポリマー)+HA
働きかけ方真皮の構成成分そのものを直接補充(注入に伴う刺激の寄与は補助的)真皮の修復環境を整える再生アプローチ自己コラーゲンの生成を促す刺激アプローチ
変化の起点補充されたマトリックスが土台になるご自身の組織の修復反応を待つご自身のコラーゲン生成を待つ
主な対象真皮の密度低下・ハリ不足を土台から支えたい肌肌のキメ・水分・ハリの底上げ毛穴・真皮のボリュームとハリ
持続の目安およそ3-6か月(個人差あり)段階的なプロトコルで積み上げ段階的なプロトコルで積み上げ
ダウンタイム注入部位の膨らみ・赤みが数日程度注入部位の膨らみが数日程度軽い赤み・腫れが数日程度
★向いているお悩み刺激型で作らせる前に、薄くなった真皮の土台そのものを補いたい乾燥・小じわなど再生系の悩みが中心毛穴・ハリ低下などコラーゲン系の悩みが中心
★費用カウンセリングにてご案内カウンセリングにてご案内カウンセリングにてご案内

なぜこれが重要か

RE:BERRYでは一人の医師が真皮の状態を診断し、注入マップを設計し、すべてのマイクロ注入を行い、反応まで確認します。段階ごとの引き継ぎはありません。この一貫性こそ国際患者が求めているものです。KHIDI(韓国保健産業振興院)の2025年調査では、41.4%が「同じ医師による一貫した担当」をクリニック選びの最優先条件に挙げました。

出典:KHIDI 2025年医療ツーリズム調査、OECD Health Statistics 2023、RE:BERRY院内記録(検証済み)
最適: 年齢とともに真皮そのものが薄くなり、ハリの土台から支えたいと感じている方
CellREDM(ECM直接補充)
コラーゲンを作る力に頼らず、真皮の構成成分そのものを補充する設計のため
最適: コラーゲンを作る力がまだ十分に残っていると判読された方
リジュランなど刺激型からのスタート相談
判読の結果、刺激型で十分と判断される場合はCellREDMを無理におすすめしません
料金プラン

CellREDMの費用について(カウンセリングにてご案内)

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October–December 2026 Promotions

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担当医師

担当医師

Dr. Yoon-Gon Ryu

Dr. Yoon-Gon Ryu

CEO / Medical Director
"Before I choose any skin booster, I read the dermis itself — its density, its thickness, and how much collagen it is still able to build on its own. When that reading shows the matrix has thinned faster than the skin can rebuild it, I select CellREDM to replenish collagen, elastin, and ECM directly, and when the skin can still respond, I say so honestly and recommend a stimulation-type booster instead."
  • Medical Director, RE:BERRY Aesthetic Clinic Gangnam — Korean MOHW Medical License No.131644
  • Manufacturer-appointed KOL invited to teach injection and energy-device technique to Korean peers
  • Regular Member, Korean Academy of Aesthetic Medicine
  • Co-manages every case with Dr. Yejin Oh (Korean MOHW Medical License No.144238)
  • Featured in Authority Magazine (2026)
official device certificationofficial device certificationofficial device certification

医学的監修:Dr. Yoon-Gon Ryu(CEO / Medical Director)・RE:BERRY

江南大路の上に広がる、約400坪の静寂

黒いギャラリーのようなファサードを一歩くぐると、江南大路の喧騒がすっと遠のきます。約1,300平方メートルの静かな回廊、大理石のインスタレーション、流れ落ちる水の造形、そして完全個室のカウンセリングスイート。完全予約制で毎時間の枠をあえて少なく保っているため、館内で他のお客様とすれ違うことはほとんどございません。

RE:BERRYクリニック江南院 オールブラックのギャラリー入口 — RBロゴと石の洞窟のような入口、ラグジュアリーな内装 ソウル
オールブラックのギャラリー入口
RE:BERRYクリニック江南院 K-Beautyプレックスゾーン — 大理石のシャンデリアとエメラルドの床のラグジュアリーな美容空間
K-Beauty プレックスゾーン
RE:BERRYクリニック江南院 ライトトンネル入口とRBモノグラム — LED照明の回廊 ラグジュアリー皮膚科 ソウル
ライトトンネル入口
RE:BERRYクリニック江南院 VVIP個室施術スイート — 大理石の壁、スターライトの天井、ラグジュアリー皮膚科ルーム ソウル
VVIP施術スイート
RE:BERRYクリニック江南院 VIPカウンセリングルーム — RE:BERRYロゴのあるプライベートな美容カウンセリング ソウル
VIPカウンセリングルーム
14K㎡クリニック延床面積
(1,322 m²)
12室完全個室の
施術スイート
2フロアB1 & B2
KIタワー・江南大路
2分江南駅
10番出口から
臨床エビデンス

CellREDM(ECM直接補充)に科学的根拠がある理由

真皮のハリと弾力を支えているのは、細胞そのものではなく、細胞の周囲に張りめぐらされた細胞外マトリックス(ECM)——コラーゲン・エラスチン・GAGs(グリコサミノグリカン)・フィブロネクチンなどの構造分子です。細胞生物学の総説では、ECMが組織の物理的な足場(スキャフォールド)として働き、細胞のふるまいにも影響を与えることが整理されています。CellREDMは、このECMそのものを約75µmの微粒子として真皮へ直接補充するという設計の注射型スキンブースターです。

Frantz C, Stewart KM, Weaver VM. The extracellular matrix at a glance. J Cell Sci. 2010;123(Pt 24):4195-4200. doi:10.1242/jcs.023820

なぜ「作らせる」だけでなく「補う」選択肢が必要なのか。加齢した皮膚を対象とした組織学的研究では、年齢とともに真皮のコラーゲン産生が低下し、線維芽細胞と周囲のマトリックスの相互作用が損なわれていくことが報告されています。コラーゲンを作る力そのものが落ちている肌では、刺激型のアプローチだけでは応答が限られる場合があり、土台成分を直接補充するという発想がここで意味を持ちます。RE:BERRY江南では、Mark-Vu多光スペクトル分析機による判読で真皮の状態を確認したうえで、補充型と刺激型のどちらが適するかを個別に判断します。

Varani J, Dame MK, Rittie L, et al. Decreased collagen production in chronologically aged skin. Am J Pathol. 2006;168(6):1861-1868. doi:10.2353/ajpath.2006.051302

CellREDMのベースであるヒト無細胞真皮マトリックス(hADM)は、ドナー由来の細胞成分を除去し、マトリックス構造のみを残した素材です。無細胞真皮マトリックス自体は、熱傷治療をはじめとする再建医療の分野で臨床使用の報告が積み重ねられてきた歴史があります。CellREDMはこの系譜の上で、韓国で初めて組織バンクを設立したHans Biomed社が製造し、AATB(米国組織バンク協会)認証の管理基準のもとで取り扱われ、韓国内ではHugel社を通じて2025年9月に発売されました。注入版として5ccあたり約160mgのECMを含み、直接補充を主としつつ、注入に伴う刺激の寄与は補助的なものとして正直にご説明します。

Wainwright DJ. Use of an acellular allograft dermal matrix (AlloDerm) in the management of full-thickness burns. Burns. 1995;21(4):243-248. doi:10.1016/0305-4179(95)93866-I

よくあるご質問

CellREDMについて、日本の方からよくいただく質問

CellREDMとはどのような施術ですか?

CellREDMは、ヒト無細胞真皮マトリックス(hADM)由来の細胞外マトリックス(ECM)を真皮へ直接補充する注射型スキンブースターです。Type I/IIIコラーゲン・エラスチン・GAGs・フィブロネクチンという真皮の構成成分そのものを、約75µmの微粒子として届けます。韓国で初めて組織バンクを設立したHans Biomed社が製造し、韓国内ではHugel社を通じて2025年9月に発売された新しい注入剤で、RE:BERRY江南では院長が真皮の判読を行ったうえで適否をご説明します。

CellREDMは何のための施術ですか?誰に向いていますか?

年齢とともに薄くなった真皮の密度とハリを、土台の成分から補うための施術です。コラーゲンを作る力が落ちている肌では刺激型のスキンブースターだけでは応答が限られる場合があり、そうした肌に「直接補充する」という選択肢を提供します。一方で、妊娠中・授乳中の方、注入部位に活動性の皮膚疾患や感染がある方、成分にアレルギーの既往がある方は適応外となる場合があります。医学的に適切かどうかは判読の結果によるため、院長がカウンセリングで確認します。効果には個人差があります。

CellREDM江南の料金はいくらですか?

CellREDMの費用は、注入量と設計が真皮の判読結果によって変わるため、カウンセリングにてご案内しています。カウンセリング時に書面ですべて提示し、来院後の上乗せは一切ありません。LINEでの日本語相談の段階でも、肌のお悩みと写真を共有いただければ目安プランの考え方をご説明できます。ご納得いただく前に施術を行うことはありません。

CellREDMとリジュランやジュベルックの違いは何ですか?

働きかけ方が根本的に異なります。リジュランはサーモンDNA由来PN(ポリヌクレオチド)で真皮の修復環境を整える再生アプローチ、ジュベルックはPDLLAで自己コラーゲンの生成を促す刺激アプローチ——いずれも「ご自身の組織が作る」ことを待つ設計です。CellREDMはコラーゲン・エラスチン・GAGs・フィブロネクチンといったECM成分そのものを真皮へ直接補充する「補充型」で、変化の起点が異なります。どちらが適するかは真皮の判読結果次第です。詳しくはリジュラン江南のページもご覧ください。

CellREDMには細胞が含まれていますか?安全管理はどうなっていますか?

いいえ — CellREDMは無細胞(アセルラー)の注入剤です。ドナー由来の細胞成分をすべて除去し、マトリックス構造のみを残す処理が行われており、細胞を移植するものではありません。素材となるヒト無細胞真皮マトリックス(hADM)は、韓国で初めて組織バンクを設立したHans Biomed社がAATB(米国組織バンク協会)認証の管理基準のもとで製造しています。RE:BERRY江南では、こうした由来と管理体制もカウンセリングでそのままご説明します。

CellREDMの施術の流れを教えてください。

カウンセリング→Mark-Vu多光スペクトル分析機による真皮の判読→洗顔・麻酔クリーム→注入→鎮静ケアの順です。判読の結果、補充型のCellREDMが適するか、刺激型のスキンブースターが適するか、組み合わせが良いかをご提案します。カウンセリングを行った院長本人が注入も担当し、深さと量をゾーンごとに調整します。専属通訳が全工程に同行します。

痛みはありますか?麻酔はできますか?

注入時にチクッとした刺激を感じることがありますが、施術前に麻酔クリームを十分に塗布してから行うため、多くの方が耐えやすい範囲とお答えになります。痛みの感じ方には個人差があるため、施術中も遠慮なくお声がけいただけるよう専属通訳が同行し、反応に応じて注入のペースを調整します。

ダウンタイムはどれくらいですか?

正直にお伝えすると、注入部位には小さな膨らみや赤み、まれに内出血が出ることがあります。多くの場合数日で落ち着き、その間もマスクや帽子で目立ちにくくできます。大切なご予定の直前は避け、渡韓日程の初日に受けて帰国前に落ち着かせるスケジュールをおすすめしています。当日はサウナや高温の入浴を避け、保湿と日焼け対策を続けてください。

効果はいつから実感でき、どのくらい持続しますか?

CellREDMは補充した成分が土台になるため、注入後のなじみとともに変化を感じ始める方が多い一方、実感の出方には個人差があります。持続はおよそ3-6か月が目安で、永続するものではありません。補充されたマトリックスは時間とともに体内で代謝されるため、状態を保ちたい場合は定期的なメンテナンスをご相談ください。誇張した期待値ではなく、判読の記録を比較しながら経過をご説明します。

施術時間はどれくらいですか?当日に受けられますか?

注入のセッション自体は10-20分ほどで、麻酔クリームの待ち時間を含めてもカウンセリングから鎮静ケアまで半日かからない項目です。プラン確定後は当日そのまま施術を始められ、到着日にカウンセリングと注入まで済ませる方が多くいらっしゃいます。

日本語で相談・予約できますか?

はい — RE:BERRY公式LINEで日本語のまま相談から予約まで完結します。コーディネーターができるだけ早く日本語で返信し、来院当日はカウンセリングから施術・会計まで専属通訳が同行します。医療用語の行き違いがないよう、術後の説明書も日本語の書面でお渡しします。まずは肌のお悩みと渡航日程をLINEでお送りください。

2泊3日の韓国旅行日程でも受けられますか?

はい — 2泊3日の標準的な渡韓日程で無理なく受けられます。1日目にカウンセリング+判読+注入、2日目に経過確認と観光、3日目に帰国という流れが目安です。注入部位の膨らみや赤みは数日で落ち着くことが多いため、帰国後のご予定に大きな支障が出にくいスケジュールです。次回のメンテナンス時期も、渡韓計画に合わせてLINEで設計します。

ビザ(C-3)は必要ですか?

美容医療を目的とした短期訪問は、制度上C-3系の短期訪問ビザに該当しますが、日本国籍の方は短期滞在についてビザ免除の対象となる場合が多く、パスポートのみで渡韓されるケースが一般的です。K-ETAの要否や免除措置は時期によって変わるため、渡航前に必ず韓国大使館・領事館や公式サイトで最新の入国要件をご確認ください。ご不明な点はLINEでの相談時にコーディネーターがご案内します。

他のスキンブースターと組み合わせられますか?

はい — 判読の結果によっては、CellREDMで土台を補充したうえで、別の来韓時に刺激型のスキンブースターを重ねる設計をご提案する場合があります。役割が異なるため矛盾する組み合わせではありませんが、同時に何でも入れるのではなく、順番と間隔を判読記録に沿って決めることを大切にしています。スキンブースター全体の考え方はスキンブースター江南のページをご覧ください。

認証済み機器

正規認証機器のみ使用

RE:BERRYの全機器はMFDS(韓国食品医薬品安全処)認証済み・メーカー正規品です。模倣品・並行輸入品は一切使用しません。

Ultherapy Prime Official Certified Clinic — RE:BERRY正規認証機器
Ultherapy Prime Official Certified Clinic
Merz Aesthetics
Sofwave Official Certified Clinic — RE:BERRY正規認証機器
Sofwave Official Certified Clinic
Sofwave Medical
Revinas KOL Certified — RE:BERRY正規認証機器
Revinas KOL Certified
Weyergans
Onda Premium Certified Clinic — RE:BERRY正規認証機器
Onda Premium Certified Clinic
DEKA
Thermage FLX Certified — RE:BERRY正規認証機器
Thermage FLX Certified
Solta Medical
Soprano Titanium Certified — RE:BERRY正規認証機器
Soprano Titanium Certified
Alma Lasers
Volnewmer Certified Clinic — RE:BERRY正規認証機器
Volnewmer Certified Clinic
Jeisys Medical

江南でのCellREDM カウンセリングをご予約ください

肌のお悩みと渡航日程をRE:BERRY公式LINEにお送りください。コーディネーターができるだけ早く日本語で、予約可能な時間帯とCellREDMのご相談の進め方をご返信します。初回カウンセリングは院長が直接行い、真皮の判読結果をもとに補充型・刺激型の適否からご説明します。ご納得いただく前に施術を行うことはありません。※効果には個人差があります。本ページは薬機法・景品表示法・医療広告ガイドラインに準拠して作成されています。

数字が語る実力

実際の施術実績。

45,741 件
シミ治療症例
13,241 件
フィラー施術
40,628 名
リフティング施術

ブランド公式機器と認定研修

Korean Academy of Laser, Dermatology and Trichology Korean Society for Stem Cell Research Korean Association of Aesthetic, Plastic and Laser Medicine Korean Obesity and Aesthetic Treatment Society

当院の医師は韓国トップの皮膚科学会から認定を受けています

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4.9
★★★★★

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Real verified reviews from our Google Business Profile

★★★★★

とてもきれいなクリニックでスタッフの方や先生も丁寧で親切でした。日本語通訳の方がそばに付いていてくださったので安心して施術を受けることができました。また来たいです。

A T
1 か月前
★★★★★

新論峴(シンノンヒョン)駅からすぐの場所にあり、アクセスが非常に良いです。クリニック内はまるで高級ホテルのような洗練された空間で、リラックスして過ごせました。
一番安心したのは、全ての言語の通訳に対応している点です。言葉の壁を心配せずに、院長先生に自分の悩みをしっかり相談することができました。
今回は「インモード(FX + FORMA)」を受けましたが、施術直後からフェイスラインがスッキリし、輪郭がグッと引き締まったのを実感しています。ダウンタイムもほとんどなかったので、旅行の合間に立ち寄るのにも最適です。また韓国に来る際はぜひ伺いたいと思います!

★★★★★

1週間くらい前にLINEで予約しました。
日本語でカウンセリングしてくれたり、施術中も翻訳してくれたりと安心してできました。
クリニックもとても綺麗で素敵な空間です!
また渡韓した際にはお願いしたいです。

★★★★★

日本語対応で安心して受けられました。
無理なアップセルもなく希望の施術を丁寧にカウンセリングしてくれて施術も途中で確認してくれて腫れが引いた後の仕上がりが楽しみです。
ただ時間は余裕を持って見ておいた方が良さそうです。
また韓国に行く際は利用したいと思えるクリニックです^ ^

★★★★★

駅から近く院内もとても綺麗でした。スタッフの方が優しく、日本語で丁寧に説明してくれたので安心して施術を受けることができました。初韓国美容なので効果が楽しみです。

IO
4 か月前

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SCIENTIFIC EVIDENCE

サイエンス CellREDM(hADM由来ECM) — 査読付き参考文献

CellREDMの設計思想は、査読付き文献に整理された2つの知見の上に立っています。第一に、真皮のハリを支える細胞外マトリックス(ECM)の構造と役割(Frantz 2010)。第二に、加齢皮膚ではコラーゲン産生そのものが低下し(Varani 2006)、線維芽細胞が周囲のマトリックスとの相互作用を失って萎縮していくという観察(Fisher 2008)です。作る力が落ちた真皮に対して土台成分を直接補うというCellREDMのアプローチは、この文脈に位置づけられます。素材である無細胞真皮マトリックスは再建医療での臨床使用の歴史があり(Wainwright 1995)、真皮老化のメカニズムと対策の全体像は近年の総説(Shin 2019)に整理されています。RE:BERRY江南はこれらの知見をもとに、真皮の判読を起点として補充型・刺激型の適否を個別に判断します。

  • Frantz C, Stewart KM, Weaver VM. The extracellular matrix at a glance. J Cell Sci. 2010;123(Pt 24):4195-4200. doi:10.1242/jcs.023820
  • Varani J, Dame MK, Rittie L, et al. Decreased collagen production in chronologically aged skin. Am J Pathol. 2006;168(6):1861-1868. doi:10.2353/ajpath.2006.051302
  • Fisher GJ, Varani J, Voorhees JJ. Looking older: fibroblast collapse and therapeutic implications. Arch Dermatol. 2008;144(5):666-672. doi:10.1001/archderm.144.5.666
  • Wainwright DJ. Use of an acellular allograft dermal matrix (AlloDerm) in the management of full-thickness burns. Burns. 1995;21(4):243-248. doi:10.1016/0305-4179(95)93866-I
  • Shin JW, Kwon SH, Choi JY, et al. Molecular Mechanisms of Dermal Aging and Antiaging Approaches. Int J Mol Sci. 2019;20(9):2126. doi:10.3390/ijms20092126

上記の文献は、RE:BERRY江南のCellREDM施術方針——真皮の判読を起点に、ECMを直接補充する補充型と生成を促す刺激型を使い分け、持続の目安と個人差を正直に説明する設計——をエビデンスの面から支持するものです。

How to Find RE:BERRY Gangnam

2 minutes from Gangnam Station Exit 10. B1–B2, KI Tower — the building with the all-black entrance you can't miss.

RE:BERRY Gangnam Aesthetic Clinic

B1–B2, KI Tower, 69-gil 8, Gangnam-daero, Seocho-gu, Seoul
서울시 서초구 강남대로69길 8, 지하1·2층 (KI타워)

Hours 10:00 AM – 8:00 PM, 365 days (incl. holidays)
Phone +82-2-2039-2822
Email reberryclinicgn@gmail.com
Nearest Station Gangnam Station (Line 2) Exit 10 → 2 min walk